微熱好奇心倶楽部@ココログ、スタートします

 これまで他のブログサービスを利用してきましたが、使い勝手の面でこちらに移転することにいたしました。ヨロシクお願いいたします。

 このブログでは、過去にレディースコミック「微熱」および「微熱superデラックス」に掲載された、ライター集団「涼風家(すずかぜや)」が担当した記事を掲載していくとともに、読者のみなさんへの情報(新作DVDなど)を提供していく予定です。
 しかしながら、掲載当時にはタイムリーだった内容も時間の経過とともにあらためてお読みいただくに耐えないものもあり、「好奇心倶楽部」に関しては抜粋しての転載ということになることをご了承ください。

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2018年10月17日 (水)

新刊!電子書籍■ANOTER REALITY: 仮想空間Second Lifeから

ANOTER REALITY: 仮想空間Second Lifeから

・内容紹介
仮想空間Second Lifeをテーマにした作品です。
二部構成になっており、第一部はSecond Lifeをご存じない方のための入門(説明)的な内容になっています。
第二部ではSecond Lifeにログインしてくる人々やその世界を主人公が考察していくといったものになっています。
とくにアバターに対するユーザーの思い入れや、ネットやSecond Lifeへの依存に関して考察しています。
400字詰め原稿用紙201枚。

※本文より
「SLにしても、2007年の日本語版スタートの時点であれだけ爆発的にユーザーが増えたものの、残っている人が半分以下っていうことを考えると、本質的にこの世界を楽しく感じる人の割合がそれほど多くないということなのかもしれないしね^^;」
「それはあるかもですね。もっとも2007年当時は広告代理店の戦略で、SLでビジネスができるって触れ込みがあってユーザーがなだれ込んできたっていうのもあったけど」
 真奈美さんが言うように日本語版スタート時点では仮想空間を楽しむことより、仮想空間をビジネスに利用しようというユーザーも多かった。もちろんそれ自体は間違ってはいないのだけれど、誰もが気軽にSLにログインしてくることを前提としていたビジネスモデルが間違っていたといえるだろう。逆に言えば家庭向けPCの性能が上がった今こそ、当時やろうとしていたことが実現できるのかもしれない。
 とはいえ、いまさらSLでそれをしようという企業ももうないのだろうし、多くの人がSLにログインしてくるという状況ではもややない。
「ボクみたいに何年もブランクがあっても問題ないゲームなんてあんまりないと思うんだけどなあw」
 りょうさんが自嘲気味に言った。
「そうですよね^^」
 そうわたしは答えたが、SLをゲームと称することには抵抗もある。ゲーム性のない世界であることはもちろんだけれど、「ゲーム」と言うことでSLの印象に誤解を与える気がするからだ。ビジネスとしてSLを利用しようとして失敗したのと同様、ゲームと勘違いしてはじめたものの、楽しみ方がわからずに去っていったユーザーも少なくないと思っている。
「でも、SLってゲームとは違いますよね^^ なんていうか、文字通り第二の人生みたいな感じで^^」
 すずさんだ。
「確かにそうだけどね。まあゲームで言うなら生活系っていうのかな。そういうジャンルだろうね」
 りょうさんが答える。
「生活系といえば、たしかにそうですね^^」今度は真奈美さんだ。「でも、あやさんもそうでしょうけど、わたしはコミュニケーションツールと思ってますよ^^」
「うん、コミュニケーションツールというのはわたしもそう。アバターがあるからゲームという印象が強いのは仕方ないと思うけど、わたし個人は現実の延長線上なんだよね。SLって」
「それはわたしもそうですね」
「うん、わかります」
 真奈美さん、すずさんがほぼ同時に言った。
「ここはネット上の仮想空間だし、アバターもただのデータでしかないわけだけど、いまこうしてみんなと話していること自体はまぎれもない現実なわけで、LINEやSKYPEと同じだよね。そこにアバターが存在しているということだけで、現実味のない世界と切り捨てるのは違うんじゃないかと思う」
「なるほど」りょうさんはそう言ってから続けた。「そう言われてみればたしかにその通りだね。アバターがあるからこそのSLだと思うけど、それが逆にリアリティを拒絶する結果を招いているような気がする」
「なるほどです」
 すずさんだ。
「SLの外から見るとそれもひとつの見方になるんだろうね。でも、アバターナルシズムのようにSLユーザーにとってはもうひとつの現実のように感じられる重要な要素にもなってるからね。矛盾した要素を併せ持っているなんて、現実の人間みたいで面白いと思わない?w」
「あやさん得意の考察ですね^^」
 真奈美さんが言う。
「なるほど。って納得させられちゃうからなあ、あやさんのそういう意見w」
「ですね^^」
 りょうさんの言葉にすずさんが同意する。
 いずれにしろ、アバターを操る現実の人間がいるからこそのことであり、アバターという器に自我という魂を入れることで成り立つ考察でもある。
 けっきょくわたしにとって仮想空間Second Lifeというものは、現実世界と地続きの、日常生活の延長線上だというのが結論になるのかもしれない。

Anotherreality_kindle


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2018年8月18日 (土)

電子書籍■美神の泉/漆黒の異邦人

・内容紹介

いわゆるひとつの異世界ファンタジーライトノベル。

・本文より
***** Preface

「都市と田園の相違も現在よりもずっと目立っていたし、同様に光と闇、静寂と騒音の対照もはっきりしていた。近代の都市は真の闇、全き静寂というものを知らない。闇に浮かぶたったひとつの小さな灯、遠くかすかに呼ぶ人の声がどんな印象を与えたか、知るよしもない」とヨハン・ホイジンガはその著書『中世の秋』に書いている。この物語の舞台もホイジンガが表現した時代に似ていると思っていい。
 ムンドゥス王国は5つの大陸にあるいくつかの国の中でももっとも大きく歴史の古い国だ。現在は女王によって統治されていて、その女王の信任の厚い騎士団の団長はフォルティという女性の騎士だった。5大陸にもその名は知られていたが、単に勇猛果敢な戦士として伝わり、男性騎士と信じている者もあった。
 この物語の主人公である少女アヤは、邪教の魔導師によって魔族の生贄にされかけたとき、フォルティに助け出され、記憶の大半を失っていたことからフォルティに引き取られることとなり、剣士として修行することになった。
 まだまだ騎士団を率いるほどの力はないものの、フォルティが認める若い女戦士として成長していた。アヤ自身、フォルティを目標として日々鍛練を積んでいた。
 しかし、アヤの身には魔族の魂がすでに入り込んでいて、左手の甲のウロボロスの紋章によって封印されている。アヤがその力を解放するとき、彼女は「漆黒の異邦人」と呼ばれる。
 そして今回アヤは、騎士団を離れ傭兵団と共に危険な任務を任されることになった。

美神の泉/漆黒の異邦人

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2018年8月17日 (金)

電子書籍■ローズ: アロマキャンドルの妖精

・内容紹介

アロマキャンドルに火を灯すと現れた妖精ローズ。可愛らしい外見と裏腹な言動に振り回される主人公。そんな二人の週末のお話です。
※本文より
 と、そのときでした。ふと何かの気配を感じてキャンドルの方に目を向けてみると、炎のちょっと上の方に10センチくらいのぼうっとした白い影が浮かんでいるのです。
 影は煙のようにふわふわ漂うように炎の上にありました。じっと見ているとだんだん輪郭がはっきりしてきて、妖精のような女の子の姿が見えてきたんです。
 わたしは思わず、フッとキャンドルを消してしまいました。
 するとその影も炎といっしょにフッと見えなくなってしまいました。
 なんだったんだろう。
 キャンドルの明かりだけにしていたバスルームは、窓の外から入る街灯や近くのビルの看板などのぼんやりとした光だけで、ますます不気味な雰囲気になってしまいました。お湯に浸かっているのに背筋が一瞬ゾッと冷たくなるのを感じました。
 けれど、まさかキャンドルの炎から妖精があらわれるわけはないと思い、もう一度キャンドルに火を灯してみました。
 暗いバスルームに目が慣れてしまったせいか、キャンドルの明かりだけでもずいぶん明るく感じます。
 息をするのもためらいながらしばらくキャンドルを見ていましたが、さっきのように何かが現れるということはなく、やはり気のせいだったんだと思い、わたしはまたゆっくりと入浴を楽しむ気持ちになっていました。
 バスタブの中で体の力を抜き、目を閉じて、キャンドルの香りを吸い込みながらリラックスした気持ちになっていると、突然女性の声がしたんです。
「ちょっと、さっきのはなんなのよ」
 びっくりして目を開けると、キャンドルの炎の上に、また妖精が浮かんでいました。

ローズ: アロマキャンドルの妖精

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2018年8月16日 (木)

電子書籍■Second Life小説・仮想空間の水平線に日が落ちる風景が美しいということ…

・内容紹介

仮想空間Second Lifeを舞台にした私小説風作品です。
アバターを介して仮想空間で生きるということについて考察した作品ということもできるでしょう。
中編小説『孤高と唯一無二』の続編にあたります。

※本文より
「わたしはSL依存症です(^^;)」
 真奈美さんが即座にそう言った。
 さっきわたしがアジェさんに言いかけたもうひとつのこと。それは真奈美さんがSL依存だと言う根拠でもあった。
「真奈美さんなんかは特にそうだと思うのだけど、SLに依存する理由にはアバターの存在というのがあると、わたしは思うのよね」
「それは大きいと思います(^^)」
「アジェさんは以前、現実の自分とアバターの自分はどちらも同じ自分だと言ってたけど、その感覚とはちょっと違って、アバターに自分を投影するとか、現実よりもアバターの方が本来の自分を出せると感じてるユーザーもいて、その感覚がSL依存につながっていくんじゃないかと思う」
「なるほど」
「わたしも、SLの中ではわたしがわたしでいられる、というのがあって、依存してるなと思ってます」
 アバターを着飾っている、と言ったが、それは単にアバターが身につける服や装飾品ということではなく、シェイプの編集、オンラインゲームで言うところのキャラクターメイキングにも気を入れているという意味だ。真奈美さんにとってアバターは理想の自分であり、こうありたいという存在ということだ。
「アバターを通してSLの世界に接しているという感覚があるので、SL依存は根が深いのではないかと思いますね(^^;)」
 真奈美さんが言った。

Second Life小説・仮想空間の水平線に日が落ちる風景が美しいということ…

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2018年8月15日 (水)

電子書籍■海沿いの店で…: 仮想空間Second Life小説集

・内容紹介

仮想空間Second Lifeを舞台にした短い小説集です。
とあるカフェバーのシリーズ『海沿いの店で…』『夕焼けが空を染めている…』『ジャズが流れるステージで…』に書き下ろし作品『満月の下で…』を加え、未発表の『仮想世界に降る雪』と『Over Sexuals』を収録しました。
Second Lifeの世界を案内する内容にもなっていますので、Second Lifeを知りたいという方もぜひお読みください。

海沿いの店で…: 仮想空間Second Life小説集

Secondlifekindle




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2018年8月14日 (火)

電子書籍■仮想空間Second Life エッセイ&コラム(2009~2010)

・内容紹介

 ここに収録した文章は、主に2009年~2010年に、仮想空間Second Life内の「CLUB ARCADIA」の公式ブログに掲載したものです(このブログはすでに削除されていて読むことはできません)。Second Lifeユーザーを前提として書いていますので、Second Lifeをプレイしたことのない人にはわかりづらい記述もあるかと思います。
 2017年の現在、情報としては古くなっているものもありますし、未来予想として外れてしまった記述もありますが、ほぼ掲載当時のまま収録しています。当時のSecond Lifeの状況の記録として読んでいただければと思います。
 中にはその後の変化などについて注釈の必要な記事もありましたので、それぞれの記事の最後に「※」として追記したものもあります。
 またアバターに対するナルシズムやコミュニケーションツールとしてのSLという視点の記事は、現在でも考察しているテーマでもあり、わたしのSLに関する考察の原点になるのではないかと思います。
 2016~2017年に撮影したSS(スナップショット)も多数収録しました。

仮想空間Second Life エッセイ&コラム(2009~2010)

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2018年8月13日 (月)

電子書籍■仮想空間Second Life エッセイ&コラム(2017)

・内容紹介

 本書に収録した文章は、仮想空間Second Lifeについて2017年にネット上のサイトやブログに発表したものです。
 2017年は仮想空間Second Lifeの日本語版がリリースされて10年という節目にあたり、10年の経過を振り返る文章なども書かせていただきました。
 また2017年最新の話題に触れたコラムもブログに発表しており、Second Lifeに興味を持っていただけたら、以前Second Lifeをやっていて、また始めてみようかと思っていただけたら幸いです。
 なお、収録にあたり一部のテキストについて若干加筆修正しました。
 仮想空間Second Life、日本語版の10年、アバターナルシズム序論、結城の雑談シリーズ、ほか。

・本文より
■仮想空間「Second Life」日本語版の10年
 2007年7月、アメリカ、リンデン・ラボ社が開発・運営する仮想空間「Second Life」の日本語版がリリースされました。
 当時雑誌やテレビでも取り上げられ話題となったのを覚えている方もいるでしょうし、実際にアカウントを取得して「Second Life」を体験した方も多いでしょう。
 実際その当時は日本人ユーザーの人口爆発と言えるほど大挙して「Second Life」に人が集まりました。
 その状況は半年ほどで減速し、2008年前半には「過疎ってる」と言われるようになったのを御存知の方もいるでしょう。
 実際「Second Life」を始めてみたという方でも、その中で何をしていいのかわからなかったという方もいるでしょうし、外国人中心のその世界で日本人に会えなくて辞めてしまったという方もいると思います。
 とネガティブな面から始めてしまいましたけど、わたし自身は2007年8月からおよそ10年、「Second Life」を続けています(笑)。
「Second Life」という仮想空間自体は2003年にスタートしました。最初はアメリカ、そしてヨーロッパ、中南米とサービスが広がり2007年の日本語版となります。3Dアバターを使った自由な空間というネットの情報から日本語版がリリースされる以前に始めたユーザーもいます。また2007年7月の日本語版リリース時には現実のビジネスと同じように仮想空間で仕事ができ、お金が稼げるという触れ込みもありましたから、単にネット上の「ゲームのようなモノ」という以上に興味を持たれたということはあったように思います。
 とはいえそれから10年。すでにネット上でもユーザー以外には「Second Life」について取り上げることもなくなり、その存在自体を知らない人も多いのではないかと思います。
 まずは「Second Life」がどのような世界なのか、そのあたりからお話ししていきましょう。

仮想空間Second Life エッセイ&コラム(2017)

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2018年8月12日 (日)

電子書籍■仮想空間Second Life再入門

・内容紹介

本書は仮想空間「Second Life」について2018年時点でのアカウント取得、基本操作などについて解説したものです。
これからSecond Lifeを始めようという方はもちろん、以前やったことがあるけれどブランクがあるという方にも読んでいただければと思います。
また「2007年当時のSecond Lifeしか知らない」という方も、進化したSecond Lifeについて知ることができると思います。

仮想空間Second Life再入門 マニュアル2018

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2018年8月11日 (土)

電子書籍■うちの本棚:板橋しゅうほう・1

・内容紹介

「おたくま経済新聞」に連載された漫画単行本紹介コラム『うちの本棚』から、板橋しゅうほうの単行本を集めた一冊。
 第一巻には『ペイルココーン』『アイ・シティ』『セブンブリッジ』など初期作品を収録しました。
 単行本表紙画像もお楽しみください。

うちの本棚:板橋しゅうほう・1


「おたくま経済新聞」に連載された漫画単行本紹介コラム『うちの本棚』から、板橋しゅうほうの単行本を集めた一冊。
 第二巻には『DIVID』『シルベスター』『SLICK STAR』など中期の作品を収録しました。
 単行本表紙画像もお楽しみください。


うちの本棚:板橋しゅうほう・2

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2018年8月10日 (金)

電子書籍■うちの本棚: 川崎のぼる

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ作品・単行本紹介コラム『うちの本棚』掲載の記事から、「川崎のぼる」を紹介したものをまとめました。朝日ソノラマ「サンコミックス」や秋田書店「サンデーコミックス」など、初期作品を中心に取り上げています。

うちの本棚: 川崎のぼる

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2018年8月 9日 (木)

電子書籍■うちの本棚: 文月今日子

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ作品・単行本紹介コラム『うちの本棚』掲載の記事から、「文月今日子」の作品を集めた一冊です。
講談社フレンドコミックスから刊行された6タイトルを紹介しています。また単行本表紙画像も収録しています。

うちの本棚: 文月今日子

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2018年8月 8日 (水)

電子書籍■うちの本棚:一条ゆかり

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ単行本紹介コラム『うちの本棚』から、一条ゆかり作品を集めました。
 第一巻には『わらってクィーンベル』や『こいきな奴ら』など、りほんマスコットコミックスから5タイトルを収録しています。

うちの本棚:一条ゆかり

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2018年8月 7日 (火)

電子書籍■うちの本棚: 田渕由美子

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ作品・単行本紹介コラム『うちの本棚』掲載の記事から、「田渕由美子」の作品を集めた一冊です。
りぼんマスコットコミックスから刊行された6タイトルを紹介しています。また表紙画像も収録しています。

うちの本棚: 田渕由美子

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2018年8月 6日 (月)

電子書籍■うちの本棚: 河あきら

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ作品・単行本紹介コラム『うちの本棚』掲載の記事から、「河あきら」の作品を集めた一冊です。
マーガレット時代の作品7タイトルを紹介しています。またマーガレットコミックスの表紙画像も収録しました。

うちの本棚: 河あきら

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2018年8月 5日 (日)

電子書籍■うちの本棚: 樹村みのり

・内容紹介

「おたくま経済新聞」連載のマンガ作品・単行本紹介コラム『うちの本棚』掲載の記事から、「樹村みのり」の単行本を集めた一冊です。
70年代から80年代にかけての樹村みのりの単行本9冊を紹介しています。各単行本の表紙画像も収録しました。

うちの本棚: 樹村みのり

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