微熱好奇心倶楽部@ココログ、スタートします

 これまで他のブログサービスを利用してきましたが、使い勝手の面でこちらに移転することにいたしました。ヨロシクお願いいたします。

 このブログでは、過去にレディースコミック「微熱」および「微熱superデラックス」に掲載された、ライター集団「涼風家(すずかぜや)」が担当した記事を掲載していくとともに、読者のみなさんへの情報(新作DVDなど)を提供していく予定です。
 しかしながら、掲載当時にはタイムリーだった内容も時間の経過とともにあらためてお読みいただくに耐えないものもあり、「好奇心倶楽部」に関しては抜粋しての転載ということになることをご了承ください。

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2017年6月23日 (金)

電子書籍■新中川紀行

東京都23区の東端をJR総武線沿線を中心に紀行するシリーズ。
新中川は江戸川区の中央を縦に貫いている河。その周辺は東京とは思えないのどかな風景が広がります。
護岸整備のため現在では見られなくなってしまった風景を見ることができます。

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2017年6月10日 (土)

電子書籍■仮想の中の現実~Second Lifeコラム集

 2017年7月、日本語版リリース10年を迎える仮想空間Second Life。
3D仮想空間「Second Life」にまつわるコラム集。
Second Lifeの世界を知らない方に向けた「紹介編」とすでにSecond Lifeを楽しまれている人に向けた「インワールド編」の2章から成っています。

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2017年6月 9日 (金)

電子書籍■まなみの「ただいま営業中」

 レディースコミックに連載された、風俗嬢・まなみのひとり言。女性にこそ読んで欲しい風俗嬢の本音の日常。

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2017年6月 8日 (木)

電子書籍■伝説のブルセラショップ・オリジナルビデオ

 かつて「ショップ系」と呼ばれたアダルトビデオがありました。本書は今ではその存在すらも忘れられたショップ系アダルトビデオを紹介した雑誌の記事を、当時のまま収録したものです。

 90年代、セルアダルトビデオが一般的になる直前、「ショップ系」と呼ばれるビデオソフトが密かに流通していました。一般にブルセラショップと言われる中古衣類を扱うショップによって制作・販売されていたアダルトビデオです。
 結果的にこのショップ系ビデオが一部とはいえ人気を得ていったことで、その後のセル系アダルトビデオが興隆へとつながっていくことになりました。
 ショップ系ビデオの全盛期はDVD登場以前のVHS時代。セル系アダルトビデオが台頭してくると共にその役割を終えるように消えていったと言っていいでしょう(もちろん販売元であるブルセラショップ自体の衰退もありました)。
 このシリーズでは、ショップ系ビデオ全盛時代にアダルトマガジンに掲載したビデオレビューページを集めたものです。いまではもう入手することはおろか、その存在すら忘れられようとしているショップ系ビデオの記録としてご覧いただければ幸いです。

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2016年7月 7日 (木)

ちょっと社会派■参議院選挙2016

行かないと損をする!? 子育て世代が選挙に行くべき理由

Woman.excite / 2016年7月7日 8時0分

    

「選挙」というと、どうも「めんどくさい」「誰がなっても変わらない」という声が毎回多数上がるように思います。
しかし、本当にそうなのでしょうか? 私たち、子育て世代が選挙に行かないことで、実はすごく損をしていると私は思うのです。

■ベビーカー優先車両が廃止になった理由
少し前、電車でベビーカー優先車両設置案が進んでいました。けれども、おもに年配の方から「私たちの時代は抱っこで頑張ったんだから、そんなものはいらない!」という声が多数あったことから廃止になったのは知っていますか?

私はこのニュースを見たとき、思わず「嘘でしょ!?」と声に出してしまいましたが、実際に今も見送りになっています。

また、「イクメン」という言葉が定着したにもかかわらず、男性の育休はなかなか上司が認めてくれない。もしくは、認めてもらっても出世が遠のく…なんていうことが実際に起きているのを、知らない、または気づいていない人も多いのではないでしょうか。

「海外はもっと進んでいるのに」「これだから日本は遅れてる…」なんて言ってしまいたくなりますが、子育てに優しい環境を望んでいるはずの私たち「子育て世代」の投票率は半数にも満たない中、年配層の投票率はとっても高いのですから、年配層を考慮した政策が通っても、それは仕方がないというものなのかもしれません。

■投票に行きもしないで文句ばかり言っている場合じゃない
最近ではイギリスのEU離脱も年配層の指示多数で決まってしまい、若者たちからは「自分たちの未来を年配層が決めてしまった」という声も噴出していました。

今の時代、未来を決める選挙の投票に行きもしないで、将来に不満を言っている場合ではないと思うのです。私たちの世代こそが選挙にいかなければ、時代を変えることはできないのですから。
 
■匿名ブログでも国は動き出す
とはいえ「誰に投票しても変わらない」と言いたくなりますよね。
実際多くの報道がスキャンダルや不祥事ばかり取り上げるので、私たちはそちらに目がいきがちです。そこで「またか…」と、うんざりしてしまうこともあるでしょう。

しかし、匿名の人が書いた、たった1つの「日本死ね」というブログだけで国が動きだしたのも事実です。

私たち世代は拡散する力を持っているし、良いニュースも悪いニュースも、報道されようとされまいと身近なスマホやSNSで簡単に知ることができるし、伝えることができます。

「いつか国が保育園を作るだろう」
「いつか子どもの学費がタダになるかもね」

ではなく、私たちが望むことを達成させようとしている人を選ぶのは、私たちに課せられた責任だと思うのです。

まもなく参院選があります。そして、東京都に住む人は、知事を決める都知事選も控えています。

まずは選挙ポスターや選挙公報を、いま一度見直すところから始めてみてはいかがでしょう。
 
(鈴奈)

http://news.infoseek.co.jp/feature/councilor2016_womanexcite_E1467702615156/

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「ウーマンエキサイト」の記事から。
 とにかく低い投票率で国民の生活が左右される重要な案件を決める人たちが国会に送られていくのは、自らの将来を捨てているようなもの。
 投票するのにふさわしい候補者がいないのであれば、白票でもいいですから投票には行きましょう。

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2015年11月 1日 (日)

ちょっと社会派■加工肉に癌リスク

加工肉のがんリスク ネット民無視

R25 / 2015年10月31日 11時43分

加工肉の発がん性を認める研究リポートを発表したWHOの専門組織IARC。赤身肉とすい臓がん、前立腺がんとの関係も指摘している

世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(IARC)が10月26日、ソーセージやベーコンといった加工肉が大腸がんのリスクを高める可能性があると発表し、話題となっている。

IARCは、発がん性を持つ十分な根拠がある「グループ1」に加工肉を分類。これはアスベストやたばこを同じカテゴリーだが、それらと同等の強さの発がん性があるということではない。あくまでも、「発がん性が認められるだけの証拠がある」という意味であり、IARCの声明によると個人における加工肉消費での発がんリスクは低いとのこと。つまり、加工肉は“発がん性はあるが、決して高いわけではない”食材だといえそうだ。

とはいえ、ソーセージやベーコンなどの加工肉は、日常的に口にする頻度が高い食材だ。消費者にとっては心配な発表であり、ツイッターでは、

「ソーセージやベーコンに発がん性があるって。
なくなったら生きてけないww」
「はぁ。ソーセージが発がん性。凹む。
毎日食べてるし、お弁当に入ってないと凹むし。。。」

などと、ショックを受けるネットユーザーも多かった。

しかし、発がん性はあるものの、決してリスクが高いわけではないということで、

「こまけぇこたぁいいんだよ 」
「あれもだめこれもだめってうるせえよ!毎日食ってるわけじゃないし、これからも食うよ!」
「食べ過ぎを憎んで肉を憎まずwwww ソーセージを一日あたり50g食べ続けたら大腸がんのリスクが18%増加するとか。んな微妙な数字、気にしてたら何も食えんwww」
「ベーコン・ソーセージに発がん性指摘されてたけど、それを聞いても俺はシャウエッセン断ちを出来ないだろう」

と、あまり気にすることなく、今後もどんどん加工肉を食べたいという意見も多い。直ちに健康に影響が出るほどの危険性でもないということもあり、そこまで深刻にとらえられていないようだ。
(奈波くるみ)
(R25編集部)

※当記事は2015年10月30日に掲載されたものであり、掲載内容はその時点の情報です。時間の経過と共に情報が変化していることもあります。

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 メーセージやベーコンなど加工肉に癌のリスクがあるというニュースはネット以外にも広く報じられていますが、日本人の消費量はリスクを気にするほどの量ではないというのが結論のようです。
 ただし、加工肉の癌リスクをあまりに過小評価した意見が多いのも気になるところ。たばこと同じカテゴリーであることを考えれば、煙草に対して異常なまでに警戒する風潮とのギャップに違和感を感じます。

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2015年10月22日 (木)

電子書籍■Kindle版新刊案内

■Second Life小説集 海沿いの店で…
仮想空間Second Lifeを舞台にした短い小説集です。
とあるカフェバーのシリーズ『海沿いの店で…』『夕焼けが空を染めている…』『ジャズが流れるステージで…』に書き下ろし作品『満月の下で…』を加え、未発表の『仮想世界に降る雪』と『Over Sexuals』を収録しました。
Second Lifeの世界を案内する内容にもなっていますので、Second Lifeを知りたいという方もぜひお読みください。

ご購入はこちらへ。

Secondlife

■連作ショートショート/少女
少女をテーマにしたショートショートの連作小説3本を一冊にまとめました。収録作品中『眠れる少女』と『雪の日の少女』の2編は以前単独でそれぞれ公開していたものです。今回は新たに『雨に濡れた少女』を加えた3編を収録しています。

ご購入はこちらへ。

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■連作ショートショート/人魚
人魚をテーマにしたショートショート作品の連作シリーズです。ちょっとホラーっぽいものから純文学的なものまで、雰囲気の違う4作品を収録しています。

ご購入はこちらへ。
※アダルトカテゴリーに入れられていますが、表紙画像によるものと思われます。内容にアダルトな表現は含まれておりません。

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2015年10月16日 (金)

電子書籍■Second Life小説集 海沿いの店で…

仮想空間Second Lifeを舞台にした短い小説集です。 とあるカフェバーのシリーズ『海沿いの店で…』『夕焼けが空を染めている…』『ジャズが流れるステージで…』に書き下ろし作品『満月の下で…』を加え、未発表の『仮想世界に降る雪』と『Over Sexuals』を収録しました。 Second Lifeの世界を案内する内容にもなっていますので、Second Lifeを知りたいという方もぜひお読みください。




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2015年9月14日 (月)

電子書籍■うちの本棚/奥友志津子

「おたくま経済新聞」連載のコラム『うちの本棚』から、奥友志津子の単行本を紹介した記事をまとめました。『遠い雷鳴の中』『砂糖抜きのコーヒー一杯』『シルバームーン』『ラストシーンはまだはやい』の4タイトルを表紙画像と共に紹介しています。

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2015年9月12日 (土)

電子書籍■うちの本棚/樹村みのり

「おたくま経済新聞」連載のコラム『うちの本棚』から、樹村みのりの単行本を紹介した記事を集めた一冊。初期短篇集『雨』や代表作『菜の花畑のむこうとこちら』、同性愛や母親との確執をテーマにした『海辺のカイン』『母親の娘たち』など、9タイトルを収録しています。

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2015年8月29日 (土)

電子書籍■うちの本棚/田渕由美子

 ブクログのパブーより、涼風家の電子書籍最新刊を刊行しました。
「おたくま経済新聞」連載のコラム『うちの本棚』から、田渕由美子の単行本を紹介した記事をまとめたものです。

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2015年8月13日 (木)

電子書籍■まなみの「ただいま営業中」

 女性のための女性による風俗テクニック入門書!


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2015年2月 5日 (木)

ちょっと社会派■ISILに関して日本国内のモスクが嫌がらせを受ける

<名古屋モスク>脅迫・嫌がらせ 「後藤さん人質」で相次ぐ

 イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)による人質事件で、名古屋市中村区のイスラム礼拝所「名古屋モスク」へ脅迫や嫌がらせの電話が相次いでいる。モスクの代表役員で、パキスタン人のクレシ・アブドルワハブさん(57)は「イスラムは平和の宗教であり、過激派組織とは無関係だと知ってほしい」と訴えている。

 クレシさんによると、嫌がらせ電話は、後藤健二さんの殺害場面とされる動画がインターネットに流れた今月1日の5、6件がピークで、この時は電話線を抜いた。「日本から出て行け」「家族構成は分かっている」といった内容で、愛知県一宮市の別のモスクには「殺す」との脅迫もあった。名古屋モスクには「日本人の敵だ」と中傷するメールも送られ、警察に届け出た。

 こうした嫌がらせは、名古屋モスクが1998年7月に完成してから初めてという。2001年9月の米同時多発テロや04年にイラクで香田証生さんが過激派組織に殺害された際も無かった。今回は「過激派が『イスラム国』の名称を使っているから、イスラム教徒に矛先が向かう」と考える。今月2日には、モスクに通うパキスタン人が営業先の日本人に「来るな」と追い払われたという。

 以前から偏見は強いと感じてきた。数年前に次男が小学高学年だった時、級友に「お前、爆弾巻いてるの?」と聞かれ、クラスが笑いに包まれたが、教諭は放置したという。次男はこれを機に一時、不登校になった。クレシさんは「一気に『ヘイト(憎悪)』が向かってくるかも」と恐れている。

 クレシさんら国内10カ所以上のモスクの代表者は先月末、「イスラム国」という名称がイスラムのイメージを不当に損なっているとして、同名称を使わないよう報道機関などに求める運動を始めた。「『イスラム国』の名称を使えば、暴力的な宗教だとの偏見が助長される」と指摘する。英語の略称「ISIS(イラク・シリアのイスラム国)」や「ISIL(イラク・レバントのイスラム国)」、アラビア語の略称「ダーイシュ」などの使用を呼びかけている。

 クレシさんは、性風俗の業態名として誤用されていた「トルコぶろ」を「ソープランド」に改名する運動が80年代に成功した例を引き合いに、「名前による負のイメージは影響が大きい」と話し、使用名称の変更に期待を寄せる。同モスクでは見学を受け付けており、希望者にはイスラムについて説明したいという。
【花岡洋二】

毎日新聞社  2015年2月5日

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 こと宗教に関して日本人の知識は浅すぎるだろう。理解が浅いからこういったことが起きると思われる。
 もっともそれ以前にテロ組織と宗教団体の区別もつかない連中の低能さには呆れるが。

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2014年11月13日 (木)

Amazon Kindleにて、涼風家の電子書籍販売開始しました。

 これまで「ブクログのパブー」で涼風家の電子書籍を販売してきました。また「ブクログのパブー」を通して楽天koboでも一部のタイトルをご購入いただけました。Kindleにおいても「ブクログのパブー」を通しての販売を予定していましたが、どうやら一部のタイトルのみしか扱えないようなので、Kindleに関しては「ブクログのパブー」とは別に、ストアに電子書籍を登録することに致しました。
 11月13日現在で9タイトル(『跡見恭介ファイル』シリーズ8タイトル+『胎児の夢』、共に結城 涼著)を販売中です。
 よろしくお願いいたします。

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2014年10月16日 (木)

涼風家シネマクラブ■ニンフォマニアック NYMPH()MANIAC Vol.1,Vol.2

涼風家シネマクラブ■ニンフォマニアック NYMPH()MANIAC Vol.1,Vol.2

監督・脚本/ラース・フォン・トリアー
キャスト/シャルロット・ゲンズブール、ステラン・スカルスガルド、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ、ほか。
2013年/Vol.1 117分、Vol.2 123分/デンマーク・ドンツ・フランス・ベルギー・イギリス

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『ダンサー・イン・ザ・ダーク』でカンヌ映画祭パルムドールを受賞したトリアー監督の、「色情症」の女性主人公の半生を描いた、ある意味攻撃的な作品。
 というのも内容の大半がセックスシーンといってもいいからだ。
 ストーリーは、ある路地裏で倒れていた主人公ジョーを、通り掛かった初老の男性セリグマンが助け、救急車も警察もいらないというジョーを自宅に連れて行き手当てをし、彼女の話を聞くところから始まる。
「きっとあなたには理解できない」というジョーに、とにかく話してみなさい、と促し、ジョーの長い回想の物語が始まる。
 Vol.1では子供時代から20代のジョーの物語が語られ、性に目覚めたころから初体験、そして性の快楽に溺れていく姿が描かれる。
 回想の途中で現在のジョーとセリグマンの会話が挟み込まれながら、時には渓流のフライフィッシングにジョーの男漁りを対比してみたり、エンタテインメントとしても十二分な仕上がりとなっている。
 Vol.2では監督の主張が前面に出てくる印象があり、ともすれば性の快楽に溺れることをマイナスのイメージで捉えがちな我々に、ジョーのセリフを用いて、性に対する認識を新たにさせてくれる。そう、ジョーはセリグマンと会話を始めたときには自分のことを「悪い人間だ」とも語っていたのだが、回想の中でカウンセリングを受けていた彼女は、カウンセラーに対して「自分は自分」とニンフォマニアである自分を肯定して見せるのだ。
 そのほかにも、回想に登場した黒人を「ニグロ」と呼んだことにセリグマンが異議を唱えると「言葉狩りが民主主義をだめにする」と言わせてみたり、幼児愛好者が登場すると、犯罪に走るものは一部にすぎない、ほとんどの者は妄想の中で抑制しているのだと言わせる。
 性に奔放な女性を主人公におくことで、性の問題だけではなく社会全体の問題を、いま一度根本から問い直してみようというのが本作の根底に流れるテーマなのではないかとも思われる。

 本作のような内容を、女性がどう受け取るのか、ちょっと気になる。と言うのも男性向けのメディアでは本作のような内容を含んだ作品は、例えばコミックなどにも見ることができるのだが、女性向けのメディアでは思いつかなかったからだ。強いて言えば竹宮恵子の『風と木の詩』だろうか。だからといって女性向けではないと言っているわけではない。ぜひ多くの女性に見ていただきたい映画であるのは確かだ。

※Vol.1は2014年10月11日より、Vol.2は11月1日より、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー公開。

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